10月14日のあそび

野鳥の生態写真家・嶋田 忠さんは 友人である。
カワセミの瞬間撮影で使う ストロボの 改造をしたのが始まりである。
武蔵野の実家に泊まりに行ったり、北海道も訪ねた・・
シマフクロウの生息地の観察に札幌から道東を600キロも走った。
彼は撮るイメージをスケッチする。そして、撮る。
これが見事にピッタシ なのだ。
そのスケッチを模写してみた・・・
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つづく・・
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by tenorsaxt | 2012-09-14 00:22