湾曲銃 カイロプラクティックの基礎は正常彎曲・・

「、輪ゴムのサイズを変えずに銃をコンパクトにするには折り畳み式か湾曲銃身を使うぐらいしか方法ありませんよね?」という、中学生の仲間から彎曲銃の質問のカキコミがあった。


なぜここまで追求しなかったのだあろうと、反省している。

で、早速 小屋へ

面白い

とりあえず最初に目についた 8センチの 物

それは テンソゲの 銃床 だった。

それが こうなった。
d0053616_1322012.jpg

わが協会では、ゴムを装填したまま放置してもその状態を保持できること、
ゴム弾に手を触れることなく発射できる
という銃としての最低限の機能を満たさなければならない。

ゴムの内径が約130ミリ 折径が70ミリ・・
銃身長が80ミ以上常ないと ゴムの収縮力はゼロ
銃身長を10ミリ、リアフックの引き代を10ミリで 実質100ミリの銃身長とした

機能するトリガーを備えた、立派なゴム銃だ。
たぶん16番ゴムバンドが自分の収縮力で自力で飛んでいける最小のゴム銃であろう・・・

質問の 彎曲銃 の意図するところは不明だが
見た目、湾曲銃にしてみた・・というより 彎曲せざるを 得なかった・・・


 
[PR]

by tenorsaxt | 2012-05-15 14:13